UT Reference Check
雇用リスクを徹底して減らします

雇用リスクを徹底して減らします

履歴書の内容は100%真実なのか!?

中途市場における24%もの方が履歴書や職務経歴書に不実記載をしているというデータがあります。第三者機関として転職者の方の経歴を確認し、雇用リスクを軽減します。本当に必要な人材の選定を行うことができます。

リファレンスチェックとは?

一般的には企業が求職者のこれまでの働きぶりについて、前職の上司、同僚に対して、経歴や人柄を問い合わせることですが、UT・キャリアでは、第三者機関として、求職者または社員を評価することです。

採用・昇格時において、その対象者が、相応しい人物かどうか?書類や面接ではわからないような、人物像や以前の仕事ぶりなどを、第三者へヒアリングを行います。

※私たちは、探偵ではありません。
※100%情報が収集できないことがあります。
※個人情報保護方針に抵触する情報収集はいたしません。

活用事例
Case Study

新卒、中途採用時

内定通知する前の意思決定ツールとして活用

一般職から責任者へ昇格時

責任者に値する人物(人格)かどうかについて活用

人事部長から役員へ昇格時

役員という大役を任せるに値する人物(人格)かどうかについて活用

社員(部下)の情報を把握してマネジメントする時

コミュニケーションツールとして活用

報告レポート
Report Sample

※以下は報告のサンプルです