こんばんは、広報の小谷野です。

 

今日は涼しく、ジトジト雨が1日中振っていて、梅雨らしい日ですね。

 

先日お伝えした研修で、「本の読み方」を学びました。
私はもともと本を読むことが苦手で、ずっと避けていました。

 

そんな私が、数少ないおすすめの本をご紹介しようと思います!
それがとっても有名な「チーズはどこへ消えた?」シリーズです。

 

人間とネズミを対象として、「変化」についてが書いてあります。
ネズミは変化にすぐに対応することができ、
新たな発見を素早く見つけることができます。
しかし、人間は変化を認めることができず、
なかなか対応することができません。

 

その対照的な2組を通じて変化に対応できることがどれだけ大切なのかを学ぶことができます。
詳しく書くと長くなってしまうので、ぜひ読んでみてください!
文章量もそんなに多くなく、本自体も比較的薄いので、
読書が苦手な方にも読みやすいと思います!