こんばんは!広報の早川です!

 

 

久しぶりのブログになってしまいました…。
更新が遅れてしまい、申し訳ございません。。。
また更新率をあげられるようにがんばります!

 

 

 

本日は面談についてお話ししてみようと思います。

 

 

 

なんで面談について書いてみようと思ったか?というと
執行役員とお話しした際に
「面接でお話しすると、求人原稿からHPを経由してブログを見て
社内の風土や雰囲気に魅力を感じて応募してくれた方が沢山いるんだよ」
と言っていただけたからです。

 

 

 

 

私も転職した時に見たのって原稿と企業のHPだったな・・・

社長が書いてたブログも見てたっけ・・・
(この社長サッカー好きなんだなって思ったのを覚えてますw)

そういえば以前にちゃんと真実を伝えるブログを書くって言ってたな・・・

ということを思い出し、表に見えていない部分でも
上司と部下がコミュニケーションを取れる環境がちゃんとあるんだよ
ってことを伝えたいなと思いました!

 

 

 

部署ごとの定例会でも
・仕事をしていて悩むこと
・課題に感じること
・他部署にも協力してほしいこと
を話し合っては、何とかみんなで解決していこうと意見を出したり
次の定例会までに考えてみようと宿題にしたりしています。

 

 

 

それとは別に、クオーターごとに目標を設定して
それに向けてどんな風に取り組めたか、どんなところが反省点かを
上司と部下が毎月30分間、1対1で面談を行っています。

 

 

どちらかというと、こちらは評価していただく為のものでもあるし
昇給に関わる部分ではあるのですが、
業務報告だけでなく、モチベーションに関する部分でも
相談させていただいているので個人的にとても大切な時間だなと思っています!

 

 

自分の悩みを吐き出せるのは信頼関係があってこそ。
腹の中まですべて見せられる相手でないと意味がないし
毎日の報告ですべて把握できるなら、わざわざ時間を作ることもないと思います。
会社として、一人ひとりと向き合う姿勢があるのは
ありがたいことだなと、ふと思いました。