こんにちは♪UT・キャリアの早川です!
本日は自社商材「UTリファレンス」についてのご紹介です!
トップページにも商材についてのページはございますが
ブログを見てくださる方にリマインドも含めてお伝え致します▼

求職者や昇格候補者のうち、
実に【24%】が経歴詐称や過大申告などの不正を行っていることをご存知でしょうか?

雇用する上で履歴書だけでは判別できない不正が4名に1名の割合で起こっているのが事実です。

一般的なリファレンスチェックは
企業が対象者について、どんな人柄や経歴かを前職の上司や同僚に対して問い合わせる内容です。
その場合、個人情報保護方針に抵触する情報も含まれる場合があり、職場の方や近所の方に直接訪ねて調査を行います。

それに比べ、UTリファレンスは
探偵ではない第三者機関が、対象者について評価するものです。
厚生労働省が定めた採用選考における指針に則り、個人情報には抵触しない
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①経歴確認(在籍期間、退職理由など)
②人物評価(職能、健康面など)
③情報照会(前科歴、破産歴など)
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上記、本人の「信用・適正・能力」などに関係ある項目のみを収集します。

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・本籍や出生地、家族に関すること
・宗教や支持政党に関すること
・思想や人生観に関すること
・身元調査の実施
・労働組合や学生運動などの社会運動に関すること
 ・・・など
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上記は一切含みません。
また、調査は電話が中心・個人情報の取り扱いに関する同意書を対象者と取り交わす為、
個人情報保護法に抵触することもございません。

活用事例と致しましては
新卒・中途採用の意思決定ツールとしてや
一般職から昇給するにあたっての判断材料、
部下の趣味趣向を把握したうえでのコミュニケーションツールとして
などが効果的です。

報告レポートの例や良くある質問等、
リファレンスチェックページ下部にPDFがございますので
実際にどのような仕様、具体的に個人情報に含まれるものは何かなど
ご確認いただけましたら幸いでございます。